シンガポールでマイナー映画を観るならGolden Mile Towerの『ザ・プロジェクター』(ウディ・アレンの新作観た)
シンガポールには映画館はいっぱいあれど、マイナー映画やるようなミニシアターはないもんかと探していたらこんな映画館がありました。
英文メールを少しだけ格上げする便利な表現10|いい感じのビジネス英語(9)
最近英語のメールを打つ機会が増えてきたというような人向けに、これを使っていたら、こいつ英語できるやん、と相手に思わせることができて、かついつの間にか英語がうまくなるようなメール定型表現を紹介していきたいと思います。
国際会議/ワークショップでの英語プレゼンに役立つフレーズと単語|いい感じのビジネス英語(8)
今回は、英語によるプレゼンテーション、とくに商談のような少人数ではなく、国際会議やワークショップなどの大人数を前にしたプレゼン英語がテーマです。「英語 プレゼン」で検索すると、役立つ/よく使うフレーズ集を紹介するサイトが山程出てきますので、まずはこうしたサイトで基本的フレーズを覚えるのは良いと思います。
飛行機内でものをもらうときの表現|いい感じのビジネス英語(7):
英語で、なんか欲しいときは、Can I have〜? を使えばほとんどの場合間に合うということで、これは色んな初級英語講座で紹介されているはずです。モノじゃなくても、名前を訊きたいときでも、Can I have your name? でオーケーです。
「考えています」に"Think"を使わない|いい感じのビジネス英語(6)
「いい感じのビジネス英語」今年第一弾では、ビジネス会話における「考えています」を考えたいと思います。 「〜と考えます」「〜と存じます」「〜と思います」という表現は頻繁に日本語のメールでは見られます。
日本人があまり使わない便利な代名詞|いい感じのビジネス英語(5)
ビジネスの現場で英語を使わざるを得ないしんどい目に遭う日本人というのは、幼少時に海外にいたとか言う人を除いて、やはり中学・高校で習った文法に束縛されてるな~、という表現をよくするように思います。
それっぽく英語を話すには「レベル2」以上の単語を意識的に使う|いい感じのビジネス英語(4)
英語を話すのがうまい日本人と、あまりうまくない日本人の違いは何か、と考えると、発音の仕方は最も大きな違いですが、会話中に出てくる単語数の違いも大きな違いかと思われます。 うまい人は、途切れることなく、すらすら色んな単語を駆使してしゃべります。
「聞いたことがある」の実は簡単な言い方|いい感じのビジネス英語(3)
さて、調子に乗って今回のビジネス英語ネタは、最近私のお気に入りの表現を紹介します。意図的にこの表現を使うことで、なんかそれっぽく、英語がうまくなった気がするフレーズです。 ビジネス会話においては、情報の交換が頻繁に行われるわけですが、そうした会話においては「~と聞いたけど」とか「~と聞いたことがある」というフレーズは、しょっちゅう出てきます。
万能の「料金」を表す単語|いい感じのビジネス英語(2)
前回「入場料が高い」と言いたいときに、入場料を意味する英単語を知らんければならん的なことを書いたので、その関係。 仕事に限らず、現代生活においては、何かと「料金」というものがかかります。この料金ですが、ビジネスの現場でよく遭遇するのが、ホテル料金、タクシー料金、電車運賃、ネット接続料金等々。
価格が高いと安い|いい感じのビジネス英語(1)
このブログに辿り着く人の大半が実は、海外出張持ち物リストのページにGoogleからやって来ているという事実を受け止め、本日から、ビジネスで英語を使う機会において、知ってたら便利、且つそれっぽい感じというか、それらを駆使することによって、いつの間にか実際に英語力が向上しているような、そんな、いい感じのビジネス英語を、自分の勉強も兼ねて紹介していく事としました。