「encounter」を使って自動詞や受動態とかのややこしさを回避する方法|いい感じのビジネス英語(54)
本日は、「ほとんど誰でも知ってる単語なのに、意外と日本人は使わないが、使いこなせれば超便利な単語」という手抜きな切り口でいきたいと思います。その単語は、「encounter」です。意味は以下の通り。
英語で「やりたくない」と遠回しに言う方法ほか|いい感じのビジネス英語(53)
相変わらずネタ切れなので、今回は私が普段の英会話でよく使うもので、英会話初心者が使うようにすることで、会話が上達したような気になる表現を3つ、つい言ってしまう表現の置き換えに着目して紹介します。
仕事中に使いやすい「推測する」の英単語|いい感じのビジネス英語(52)
頻繁な更新を目指して今日も短めに。仕事中はいろんなことを推測、予期します。推測というとついイージーに「guess」を使ってしまいがちですが、ここでは次の単語をお勧めします。
「ご心配/ご不明な点、懸念事項」をプロっぽく表現する|いい感じのビジネス英語(51)
今日もビジネス英会話が簡単にそれっぽくなって、できるビジネスマンの演出に一役買うような英語表現をひとつ紹介します。
「いい感じ」は英語で何と言うべきか|いい感じのビジネス英語(49)
『いい感じ』という日本語は実際非常に便利な言葉で、なんでよいのかを説明せずに、なんとなくちゃんとした、というイメージを伝えられる曖昧な軽さを持った表現と言えましょう。では、普段のビジネス会話において、こういう軽い感じで「エエ感じ」と言うときに英語ではなんと言えばよいでしょうか。
交渉力と値切ること|いい感じのビジネス英語(48)
そんなネゴシエーションにおいて話をうまく運ぶにあたり、交渉相手に対して優位に立てるような力(情報)のことを「Bargaining power」(交渉力)と言います。
「仕事を進める/進めて」という時に超便利な単語|いい感じのビジネス英語(47)
日々の仕事をしていると、「あれちゃんと進めといてや」みたいな会話はよく行われます。「仕事を進める」と言いたいとき、英語でなんと言いますか。
「わけわからん!」と言うときに必ず使われる表現|いい感じのビジネス英語(46)
「わけわからん」は"make sense"を使う。これ、どんな英会話本やブログでも紹介されまくっていることであり、英語を勉強されている方には常識かもしれません。しかし、この「いい感じのビジネス英語」シリーズではこれまで取り上げていなかったので、一応紹介しておきます。
紳士的に「おいしい」と言いたい時のおすすめ表現|いい感じのビジネス英語(45)
食事中、呼んでもないのに近寄ってきたウェイターに「How is everything?」と聞かれると、たいていの日本人は、「Good」か「Great」「Tasty」と返答し、英会話中級者以上になると「Excellent」などと言います。何の問題もありません。しかし本記事は「いい感じのビジネス英語」を標榜しております。
『いい感じのビジネス英語』シリーズ